脳出血、脳梗塞の患者さん。生きる力、身体機能回復をサポートする!代替医療ヒーリング。

病院での治療(リハビリ)以外に、患者さんが元々もっている生きる力を励まし、回復の質、生活の質を上げていくための代替医療ヒーリング+メールカウンセリングを提供しています。(遠隔ヒーリング。)


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ヒーラーの雑記。

・重めの病気になったとき。

「それで私はこれからどう生きるの?」に圧倒的に直面する時だ。

私って、どんな人?

これからどうしていきたいの?

自分の人生はこのままずっと続く、、という漠然とした感覚ではなく、「いつか明確な完了の時が来るわたし」に気がつく時かもしれない。

その上で、

私はどう生きるのか?どう生きたいのか?

に直面する時だと思う。

 

・その症状や治療方法についてよくわかっている医者が、その件についてよくわかっていない患者を、生徒のように一方的に「救う」というのではないと思う。

 

・病気になった=まるで天災をこうむったかのような感覚で「意味不明」として恐れる時期があるかもしれない、、思い切りその世界に巻き込まれるのはまず自然な反応。

その後、その件についてわけがわかってくるかもしれない。

何かしら、その人の人生にとって意味があるものを。

 

・医者と患者のコラボがうまくいってはじめて、意図している治療がうまくいくのだろう。

 

・患者側は、自分の健康回復のためにしていこうとすることがあるだろう。うまくいっても、現状維持でも、そうでなくても、そこに、「私はどう生きていきたい」の何かエッセンスが必ず含まれていてほしい。主体性を持てるところがありますように。 その人の生きる尊厳のために。生きる意味のために。

 

・自分の美しい容姿を日々気にして、健康で元気でサクサク動けていた時と比べ、「私はどう生きていきたい」に、まさか、こんなに圧倒的に突き付けられた感覚はもたないと思う。

となると、何か重要なことをわかろうとしているのかもしれない。

そこに希望もある。