脳出血、脳梗塞の患者さんに対して、代替医療ヒーリングをさせていただいています。

私は、現在、特に、脳神経内科のヒーラーをさせていただいているような状態でおります。

スピリチュアルなこと、目に見えないものを大切にする方で、主に、脳卒中を経験しておられる患者さん、もしくは、別の理由から、重篤な体調を経験しておられる患者さんに対して、ヒーリング担当をさせていただいています。

短くて一カ月、あるいは数カ月以上~といった特定の期間、ヒーリングを受け取る患者さんとご家族にとって、私は、医療関係者以外で、もっとも近しい存在になるでしょう。

これまで、多くの方のヒーリング担当をさせていただいています。

人生で一番たいへんといっても差し支えないような緊迫した時にやり取りさせていただいたみなさまのことは、ずっとわたしのこころの中にあります。

本当に、おひとりおひとり、大切な存在です。その方の個性、感じ方、考え方、生き方、価値観、ご家族間でのお役、、、その方の生き方、人生があります。

ヒーリング、癒しの旅路は、おおいなるものへの旅のような様相もありそうです。

人生の意味自体を深くとらえなおさざるを得ないような、重篤な病気、というのは、何か、深いところからの変容の可能性も同時に含まれているようです。

大切なご家族(または、ご本人様)に関わらせていただいている(た)こと、ヒーリングとともに、愛と信頼のやり取りをしてこれている(た)ことを、みなさまおひとりおひとりに感謝いたします!

私からは、引き続き、みなさまを陰ながら、応援しています!