幼児のシッターをしています。^^)

親愛なるみなさま

こんにちは。

今日も、あなたがいてくださることを感謝いたします!^^)~♡

それから、どうしていますか。^^)

あなたの最善を思っています。

私は、週1回、幼児1人のシッターが、そのお母さんの都合から、1日4時間→ 6時間になりました。 ^^;) ははは。

日頃、私は、重いものといえば、5kgの米をいれたリュックを背負うくらいだったのが、体重12kgくらいの女の子をおんぶしたり、おんぶして左右前後にゆらして遊ぶ!(この子が喜ぶので!)

彼女がプリキュアに変身するときは!(なんたらかんたら変身するときの言葉を言っているけれど、私にはよくわからない。。)彼女の設定では、私は怪獣?にされてしまう。。

うわあああ ^^:)(逃げる)。。。家の中をばたんばたんと駆け回ります。。。

ーーーこんなふうに、55才の私は、がんばつており、若干、たいへんです。^^;)ははは。

彼女からは、毎回会うたびに、<おばちゃん、かわいくないねえ>などと言われて、(そんな、ぷりぷりのお肌のあなたと、比べられてもなあ、、やれやれ。。)と、思っていましたけれど、、

このごろ、彼女は慣れたのか、そんなことは言わず、私の背中をみつけたら、とにかく、おんぶしてもらおう! と、身体を預けてきます。 かわいいです。

♪おんぶしてだっこしてまた明日

この子のお母さんが、近所にパートに行っていている間に、あずかっています。お母さんは、32才くらいで若いです。

このお母さんは、お昼休みには、いったん家に帰ってきてくれるので、50分間、私は別室で寝転がっています、、、、

お母さん方が、小さな子供を、預けられる環境、親とか、あるいは信頼できる誰かに、ちょこっと、預けられる状態があるといいよなあ、などと、あらためて思います、、子どもの安全第一をはかり。 この子、という存在を尊重しながら。

お母さんが、子どもとのお昼をすませて、もう一度、近所に、お仕事に向かうため、家を出て行くので、、私と、子どもちゃんは、行ってらっしゃい、と手を振る。。

私は、この子どもちゃんと、<じゃんけんぽん><あっち向いてホイ!>したり、<アルプス一万尺>の歌を歌いながら、両手で遊んだり、、 昔、めい、おいの、シッターをしていた時の記憶をよみがえらせて、対応しています。^^)

彼女が教えてくれることもたくさんあります。(ありがとうね。^^))

その時代により、遊びもかわりますけれど、、ふつうに、人間どうしで、やり取りして遊ぶって、大事なことだよなあ、です。

一日ずつ、ふつうの毎日がだいじ。。^^

今日はこれだけ。

お付き合いありがとうございました。

あなたに愛をこめて。 ^^)~♡