仏壇の存在意義

愛するみなさま

いつもみんなのヒーリングルームに来てくださりありがとうございます。 ^^
今日も、あなたのお役をしてくださり感謝します!ありがとうございます! ^^

以下の話は、私の個人的な意見です!!!^^

前回のお話の続き。
お墓は、亡くなった当人に対して、また、家族に対して、
とにかく、生⇒死への、切り替えのシンボルになると思います。

亡くなってから、7年くらいは、そういうことでいいのでは、と、考えます。

また、数年以内?の何か供養、というものは、故人の体を構成していたエレメンタルを
鎮めるために、いいことだと思います。

もう少し説明すると、、、
亡くなった人の様々な想念、残像、、、みたいなものが、大気に残るんです!

それに対して、もし、仏教なら、お坊さんが、お経を上げる、といったことは、
大気の残ったものに対して、慰める、供養になると思います。
要するに、それらは、中和されていく、ということ。

または、神道、キリスト教、、、様々な宗教の方式がありますでしょう。

もしくは、そういった宗教的なものを使うのでなければ、故人を知る方が、
愛や感謝を、その方に対して送られるのも、供養になると思います。

もし、生前、係累がいなかった故人であったとしても、この世で誰かしら、
思ってくださる方がいるでしょう。 
その方から、愛や感謝をもって、偲ばれるのは、とてもすてきなことだと
思います。

そのあと、、、
故人が亡くなってから、何十年も過ぎていったら、、、
お墓の存在意義は、変わると思います。


故人も、向こうの世界で、次のステップに進んでいるに違いないでしょうから!
(*^^*)それに、向こうは、こちらよりはるかに楽しい!!!← これを強調します。^^

なので、亡くなってから何十年もたった方のお骨を合祀するとか、自然に還す、
といったことも、ひとつの手かもしれないと思われます。
(もちろん、残された家族が、その方法に抵抗がない場合は、ですけれど!)

《仏壇の存在意義》

仏壇は、向こうの世界へのドアです。
あかりをともし、ちりん?を鳴らすのは、故人に、これから、あなたにメッセージを
送るよ、といった合図。

捧げるお花については、これは、故人には、あまりアピールしないと思う。
故人は、五感が使える肉体にはいないので、、お花はこちらが期待するほど魅力的には
感じられないと思います。
(故人が好きだった食べ物等も同様。いつまでも同じではないのです。)

お花のエーテル物質、、また、お花のまわりにいる妖精は、
生きて悲しんでいる人たちを癒し、慰めてくれます!!!
なので、仏壇やお墓には、お花は必要なんです!生き残った人たちのために!!!


また、、、
故人に対し、もし、生きている側が、花畑でうっとりするようなすてきな想念や、
ただ純粋な愛を、故人に送ると、それは、とても相手を喜ばせることになるでしょう。
彼らは、それなら、わかる!受け取れる! (*^^*)

、、、と、いうことで、この話を終えます。

とにかく、私たちの肉体は、使用できる制限時間があります。
なので、この人生を、精一杯、生きていく、が大事なことでした。

人生いろいろあるのは、それでいいんです! ^^
今、ここにいて、与えられているものを生きたらいいんです!
それでいいんです!!!!!!!!


あなたに愛をこめて。(*^^*) 宇宙人より。