私のところへは、特にお母さま、お父さま、、旦那さん、(奥様、ご兄弟)といった方が脳出血、脳こうそくになり、
心配されたご家族が連絡をくださり、入院中の患者さんに対してヒーリング(なるたけ最善の回復のためのエネルギーサポート)開始する、という依頼が多いです。
2025年10月現在、親御さんのヒーリングを依頼されている方に対して、、遠隔の代替医療ヒーリング伴走をしています。
じっくりの回復プロセスを通して、その方にとつて、精神のコアなところにあるテーマ「私は(本当は)こう生きたい(こう在りたい)」がもっと明らかになっていきます。
今までと違う、当たり前でない時だからこそ、わかることもありそうです。
こういうことが起きるとあまりにしんぱいなので、何か役にたつことは家族のために何でもしたい、という思いになるのはもっともです。。><)。
そういう時、深呼吸して!
地に足をつけて。
カフェで、好きなお茶でも飲みながら、ひとり、ぼーっ、と1時間過ごしてみる。
その上であなたの今の気持ちやをありていに書きなぐったり、これから必要なこと、今わからないこと(調べるか、医師やその他の人々に聞くことができます。)、を、ノートにひとつずつ書いていって、整理していくのもいいかもしれません。
現在地点がわかります。きっと、何かやれることがあります。
あなたの存在は、助けになっています。
たった今、起きていることに直面し、自分ができることをしていく、、それが患者さんへの面会だったり、医師の話を聞いて、現状を理解することだったり、、衣服の洗濯だったり、、何かありますでしょう! それは全部、その大切な方が生きるために役立つことです。
ご縁あってこの記事を読んでいる方。
もし、ご家族や大切な方が脳卒中に該当する方、あなたの悩みが軽くなっていきますように!

