脳出血、脳梗塞の方へ代替医療ヒーリングをしています。

私は特に、脳出血、脳梗塞の患者さんに対して、代替医療ヒーリングをさせていただいています。

脳神経科メインのヒーラーです。

人体は本当に小宇宙であり、バランスと協力関係で成立しています。

その中で、私は、特に、脳が大好きです。もう、脳はすごいです。

また、これは昨日やっと思い出したことなのですが、、、

40代前半のある一時期、私は、ほぼ脳梗塞、を経験していて、特に夜間、激しい頭痛で苦しみましたが、

結局のところ、それを、ヒーリングで自力で治した、という経験があります。

 

私の場合、なぜ、発症したかというと、それより前に、向こうに帰るのがもうあとわずか(終末期)の家族を自宅で24時間介護していて、この人は激しい痛みがあったため、付き添いには、ずっとプレッシャーがありました。。。

看取ることも含め、それは、当時の私にはとてもたいへんなことだったので、それで、知らずして、すとれすが脳にいってしまった、でした。

家族が身体から離れた(死)直後、私の疲労はピークだったでした。

そして、その直後に、脳梗塞をほぼおこしているのが、激しい頭痛により自分でわかり、これは、ふつうの人なら、脳神経科にかかる必要あるよな、、投薬治療か何か絶対必要なレベルだわ、、と、思っていたのに、、

ヒーラー<神の癒しの人>というタイトルを自分につけている私は、<これは自力で治そう>、と、決心してしまいました。

それで、私が、主治医ならぬ、主治ヒーラーとなり、自分に対してヒーリングを開始しました。

私の場合、すとれすが継続的にかかった上での発症だったので、これは、時間をかけて少しずつ解消していくほうがいいと思いました。。。

 

脳がどうなっているか、自分の脳でテイストしました。

脳神経のしくみとか、どうなっているかを、自分の脳神経でテイストしました。

脳内血管のしくみを、やはり、自分の脳内血管でテイストしました。。

病気を治すため創意工夫しました。

私の不可視のヒーリングチーム(私がいつもヒーリングのときに一緒に働く)と協力してヒーリングを継続しました。

 

私の場合、そのほぼ梗塞しかけている箇所の血管を広げる必要がありましたが、その箇所のヒーリングより先に、したことがいろいろありました。

結果だけを言うと、、

とにかく、、一カ月でこの梗塞は治り、私の大脳は健康な状態に戻りました。それ以後、何の問題もないです。

(一般的には絶対にお医者に行くべきです!こういう無謀なチャレンジは他の方には絶対おすすめしません!^^;)ふうふう。。)

 

また、もうひとつ告白すると、、、これも、今日になって思い出したのですが、、

私が若者のころ、何かの件で、頭をしたたかぶつけて、それが、脳出血にまでいったときがありました。

この時は、私は自宅にひとりでいて、家族は旅行に出かけているときでした。
誰か救急車の連絡をしてくれる人はいなかったでした、 緊急事態のとき、本人は、<自分で助けを呼ぶ>、なんてできないのだ!を理解しました。。

このとき、身体を横たえて、頭に手をやり、うめきながら、失神しました。あわを吹いていたかもしれません。

そのあと、ものすごいいびきをかきながら、自分が眠っている光景を、身体を抜け出し、エネルギーの身体だけで上から見ていたりもしました、、、、 これは幽体離脱というものです、、、

 

私の身体はそのまま、いびきをかいて寝ています、、、、

その光景を、部屋の天井近くにいて、エネルギー体だけで見ている私は、ちょっと圧倒される気持ちでした。

そのあと、

天の方向からやってきた、透明なエメラルドグリーンの癒しの光が、私の身体、特に頭にすいこまれていくのを見ていました。。。

これは、神の癒しの光、というものです、、、

この時、時間感覚がなくて、どのくらいの時間が過ぎたのかわかりませんでした、、、

 

結局のところ、私は、倒れて3日目の朝に自宅で目が覚め、自分が生きていて、脳内の傷もほぼ治っているのを知りました。

旅行から帰宅した家族には、特にこのことを話しませんでした。

自分で脳内のテイストをしてみて、<私はもう大丈夫だ>、と、わかったのと、旅行体験で喜んでいる家族に、私の経験を、どう話したらいいのか、もう特に問題もないことだし、いいか、と、思いました。

この脳内出血の影響は、結局のところ、あとさらに一週間、いつもより長めの睡眠が必要でしたが、それで完治しました。
後遺症は残りませんでした。 私はこの時、若者だったので、このことはすぐ忘れてしまいました。。。。。。。。。

(この時、エメラルドグリーンの癒しの光を、私に送ってくれた不可視のチームは、今現在の私のヒーリングチームです。)

 

 

ということで、私は、脳出血を癒された経験と、脳梗塞を癒した経験がありました。

これらを経験した当初は、なぜ、こんなきつい経験をしたのだろう、と、いぶかしく思っていたのですが、、、後年になって意味がわかりました。まさか、これら疾患の患者さん方に、代替医療ヒーリングをさせていただくことになるとは。。

(私は、これらの経験をすっかり忘れていたのですが、なぜか、昨日今日になって、その経験を思い出したので、ここで、あなたに話すことができました。)

 

その後、私の親戚が脳出血を経験し、この方が独身だったため、私は病院付き添いをさせていただき、少しヒーリングをさせていただき、彼は結局のところ、医師の想定(後遺症の懸念を言われていた)よりもよくなっていき、、7年後の現在はほぼ昔のとおりに戻っています。

 

かつ、友人の親御さん(脳出血を経験された)へのヒーリングをさせていただき、やはり、医師の想定(後遺症の懸念)よりも回復されていき、、

それがひとり、またひとり、と、つながっていったとき、、

これは、私のミッションのひとつになりました。

 

脳出血、脳梗塞を発症しても、できることなら、、、以前と同じような状態にまで回復したい、ですよね、、、><)。。。。。。
せめて、医師の後遺症の想定よりもよくなりたい、少しでもよくなりたい、は、切実にわかります。

 

今現在、それら疾患でくるしむ方は、当時の私と同程度の方か、あるいはもっとたいへんな方か、とにかく、私の経験と類似の経験をされている方だということです。

 

この疾患からの回復は、地道な回復ペースが必要です。一朝一夕で発症にまで至ったわけではないので。。

 

もし、ご家族で、脳出血や脳梗塞の患者さんがいて、この記事がぴんとくる方にとっては、

私にメールで相談するのもいいかもしれません。匿名でのご相談なら、一般論としての返答を誠実にさせていただきます。

 

また、人によっては、この回復の道が、ご自分の人生の何か大切なものを取り戻す道になる方もいます。

こんなたいへんな経験をするなら、病気の祝福の部分も受け取っていただきたいと切におもいます。

 

ということで、今日は、私の個人的なストーリーでした。

お問合せはこちらから。お気軽に。愛をこめて!

 

・・・・・・・

ところで、私が上記の疾患を経験し、治そうとしていた期間は、ヒーリング活動はお休みしていました。

なので、今まで私からヒーリングを受けた方には、何の影響もありません。ねんのため付け加えます。

あっ、告白してしまいました。お付き合いくださりありがとうございました。

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