家系のヒーリング

親愛なるみなさま

今日も、あなたのお役をありがとうございます。^^)~♡

必要がありますので、以下、ご連絡させていただきます。 この話に意味がある方当てです。

(なお、以下の話で、登場人物の敬称は略させていただきます。)

家系のヒーリング

私のヒーリングのお役は、純化(Purification)です。

今日ご案内するのは、家系のヒーリング、です。私は、これは、全部の方に必要だとは思っていません。ただ、これが特に必要な方が一部いらっしゃいますので、ここに記しておきます。ぴんとくる方だけ、以下、お読みください。

その家系の中で、さまざまなお役の人がいます。

社会的な立場を作り出す人、維持する人、それまでのパターンを壊す人、遊ぶ人、病気を経験する人、家族のために働く人、、、性格、性質、気質、価値観、志向性、同じ家系の人々でも、さまざまです。どの人も大切です。

家系のヒーリングは、家系の中、家族の中で、特に、スピリチュアルな指向性を持ち、かつ、ある程度、こころが安定してきている人が、次の段階に進むことを決心したとき、その前に、関連している世界をクリアにするため、受けるといったものです

または、

家系の中、家族の中で、特に、マネージメントの立場にある人、家長であるとか、経営者の立場にある、とにかく、何かのリーダーにある立場、かつ、スピリチュアルな視点も信じている人(または、リーダーになろうと決心している人)が、やはり、次の段階に進むことを決心したとき、その前に、関連している世界をクリアするため、受ける、いったものです。

または、それ以外の方で、以下の話を読んだ上で気になる方は、お問合せください。

クリアし、進化していくためのヒーリングになります。

ぴんとくる人にしか、ぴんとこないので、その感覚が起きなければ、この記事はスルーしてください! それで大丈夫です。^^)

以下、私の話は長いです。^^)あなたの好きなお茶を飲みながら、まったりお読みください。 うむ? 緑茶?ハーブティ?コーヒー?アサイーのジュース? 何でも!

2017年、NHK大河ドラマ<おんな城主直虎>が放映されました。

主人公直虎(?~1582)は、1500年代、戦国時代の女性です、井伊家の直系の城主が絶えてしまい、結果、女性ながら、井伊家の城主となりました。(この方については、資料が少なく、実像はよくわからず、残された資料をふまえた上で、大河ドラマ化されることに。)

時代は群雄割拠の時代です。織田信長、今川義元、武田信玄、らが、活躍している時代であり、豊臣秀吉、徳川家康は、まだ、彼らの次の時代を待っているようなときです。

まだ、天下統一はされていません。

一国の城主、といえども、いつでも、自分の領土を、周辺国からおびやかされるかわかりません。

安心安定、などは一生なく、、直虎の井伊家は弱小国であり、常に、周辺国の力関係に気配りをしていなければなりません。

いざ、戦争ともなれば、<上>の立場である家に対して、自腹で兵力の助力をしなければなりません。いのち掛けです。(実際、今川家に助力した戦で、直虎は、その父、祖父を、喪っています。)

また、女性、が、国の城主になる例など、皆無の時代です。当時としては、例外中の例外です。

<ある程度地位ある武家の女性>、は、<政略結婚の道具。敵と結婚させ、子供をもうけることで、和睦を図るための存在>であることも多く、立場は軽んじてとらえられている時代です。

最初から、こんな過酷な結婚をしても、それでも、夫婦間に自然な愛情があった、と、伝えられている少数の例はありますが、基本的に、結婚に、<愛>は重要視されていません。

女性の<自分の意志>など、顧みられていない、とは、まあ、たいへんな時代です。

(現代に生まれた女性のみなさん!あなたも私も、よかったでした!><)。。)、、

もっとも、男性だって、この時代、どの社会階級にいても、生きるのはたいへんそうです。。。

話を戻すと、直虎は、女性城主として奮闘したけれど、、結局のところ、戦に敗北し。

領地、城、部下を失います。

いのちからがら、隠し土地で暮らすことに。

大河ドラマでは、直虎は、掘っ建て小屋に住み、ぼろな着物を着て、畑仕事をする、一農婦と成り果てました。ひとりの人間の身分が、自分のあずかり知らぬ事情状況の変化に飲み込まれ、ここまで劇的に変化することも、あったのでしょう。

(ただし、実際のこの方の晩年の様子はわかりません。享年がいくつだったのかも不明です。)

それでも、直虎が、辛苦してきた人生経験から、子孫や 喪った身内、また、自国の領民に対する切なる祈りが、、、結果として、その後の子孫の活躍の助力となっていったのは確かだと思います。

直虎が養母の立場であった、次世代の息子。

井伊直政(1561~1601)は、徳川家康の家臣となります。まだ、天下の情勢が定まらず、徳川幕府が開闢(かいびゃく)される前の話です。 徳川家自体の存続もたいへんであり、明日の行方はわかりません。

直政は、徳川家康の元で、政治、武勇にと、たいへんな功績を見せます。とても美しい容姿の男性だったそうで、才に恵まれ、家康に信頼されたようです。

結果、<徳川四天王>、として、家康の天下取りを支えた家臣、として顕彰されています。

家康なじみの、三河出身の武将でない人で、ここまで功労を認められた人はいないでしょう。三河武士の結束はもともと非常に固く、それゆえ、家康を殿として、生き残ってきた人たちでした。 そのむつかしい集団にまで、認めさせていくまで、どれだけ、覚悟して、徳川家のため、粉骨砕身なさったのでしょぅ。

1600年に関ヶ原の戦い、徳川方と、旧秀吉側(石田光成)の、天下分け目の戦い。

そして、(1603年豊臣家が終焉するのを見ずに)、1601年、直政は、満40才くらいで亡くなっています。人生短いです。

この井伊家は、それ以降、子孫が、徳川家、幕府で活躍し、江戸時代中期には、井伊家は、いよいよ興隆していきます。

あの有名な、大老・井伊直弼(いいなおすけ)も、子孫です

井伊直政(1561~1601)から数えて、大老・井伊直弼(1815~1860)は、13代目になります。 井伊直弼は、権勢をふるいましたが、桜田門外の変であんさつされました。

以降、井伊家は、江戸幕府で、重鎮の立場は解かれて、そこまで目立つことはなく、、、子孫が受け継いでいきます。

家系の流れ、というものがあり、この中には、先祖それぞれの価値観、経験、為したこと、な為さなかったこと、興隆の時期、衰退の時期、バイオリズム、、ありとあらゆることが、(いいわるいではなく!) 脈々とあります。

大きな家には、大きなふり幅のドラマがあります。ドラマチック、というのは、結構たいへんそうです。それなりの覚悟もいりそうです。

ふつうの家には、ふつうのふり幅のドラマがあります。 どちらがいいとか、いいわるいではありません。

現在を生きる、私たちの両親、そのまた両親、そのまた両親、、祖父母の名前を覚えている人はいるかもしれませんが、それ以前の世代の名前を記憶している人は、家系図を見る機会があった方はともかく、案外少ないと思います。

100年前、200年前も、確かに、同じ家系の誰か、その人々は生きていたはずなんでした。

よく、古いお芝居などで、<7代までたたる>などというこわい表現があります。これは意味があります。 (7代前~7代後の人までが、その人と直接なつながりがある、という意味です。

というのは、自分の両親から、、、、7代前の先祖まで遡ると、血の濃さは、1.5625%にまで、目減りします。8代まで遡ると、1%を切るので、あまり関係がある、とは言えなくなる濃さです。

(同様に、7代後の子孫の血の濃さは、1.5625%になります。)

なので、この、7代前まで遡った人の傾向が、肉体レベルでは、ほんの少しだけ、影響してくるかもしれない、というのはありえます。(これはこわい意味ではないです!) 今生きている人みんなそうです! それぞれの先祖か、その時代を、本人がよかれ、と、思って生きてきているわけです。

その家の傾向があります。

たとえば、風林火山で有名な武田家、また、公家さんのような風流を好んだ今川家、は、全然別の家系の傾向があります。

よく比較されるのは、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康。天下取りをした3者です。

よく、この3人の武将のうち、誰が好き? という比較の話になります。性格のプロトタイプみたいに、この3人は比較されます。

こういう話があります。江戸時代の市井の人々が話したようなことです。

昔の日本。春のうららかな日。ぽかぽかして。

今、目の前にある木に、ホトトギスがとまっている。あのホトトギスが鳴けば、さらに風流な気分は高まりいいのに。

ホトトギスは黙したまま。 

ほととぎす画像元

私はホトトギスの麗しい鳴き声が聴きたい。ぜひとも聴きたい。

では、このホトトギスの鳴き声を聴くために、それぞれの武将がどうするか? という例えに。五七五で。

織田信長 <鳴かぬなら、ころしてしまえ!ホトトギス>

豊臣秀吉 <鳴かぬなら、鳴かせてみせよう、ホトトギス>

徳川家康 <鳴かぬなら、鳴くまで待とう ホトトギス>

あなたなら、だれを選びますか? ^^;)

私が小学生低学年の頃、上記の話を聞き、家康さんが一番いいと思い

<私なら、<ホトトギスが鳴くまで待つ>が一番いいと思う。ホトトギスは、そのうち鳴くと思うし。無理やりに何かさせるのは嫌だし、鳴かないからといって、ころすなんてありえない!>

と言ったら、父から、<秀吉のほうがすごいではないか。ホトトギスを鳴かすべく工夫すべきだ>、と、言われてショックを受けたのを覚えています。

これは、信長さん、秀吉さん、家康さんが、実際に、そういったわけではなく。彼らより後世に生きた、江戸時代の人が、彼らが、きっと言いそうなことを想像して書いたということですが。。それぞれの武将の印象、が、伝わってきます。

信長なら、自分の思い通りにさせるため、かなりの強硬策をとるだろう。極端にいえば、自分の言うことを聞かない人間はころしてしまうだろう!

確かに、この人はそれくらいの激しさを持っている。

秀吉は、武士ではない、農民出身。

身分が低いところから、信長に、気に入られるように非常に気をつかい、創意工夫、まわりの人のこころをとろかす人心掌握。功績を積み上げ続け、、その結果、信長の死にチャンスをつかみ、天下人になったわけです。なので、工夫して、何とか、ホトトギスを鳴かすのではないか、と、後世の人から言われた。

家康は、幼少の頃から青年期まで、強大な今川家に、人質としてとられ、子どもながら、とても苦労している、、

なので、その中で、大人たちの動向を、裏も表も、余すところなく見ていた。 

結果、人をどうしたら動かせるか、人をどう扱ったらいいかを、骨身に沁みて知っている。。だから、<好機まで待てる> それゆえ、徳川家が興した徳川幕府は長く続いた。。。。

とにかく、、、その家系により、そのいのちの流れ、、というものは、独特なものがあります。 武士、農民、公家、特別な身分、、、その立場からも、経験は全然違います。

あなたは、ご自分の家、、お父さんの、また、お母さんの家のストーリーをご存じですか?

^^)

私は、時に、家系のヒーリングをさせていただくことがあります。

3代前までの、一番血の濃い直系の人たちについて、簡単な家系図を書いていただき、そこに流れるテーマ、また、流れ、のうち、とてもいたましいものがあるなら、それを、純化していく、といったスピリチュアルヒーリングになります。

これをすることで、そのクライアントさんが漠然と抱えている、何とも説明のつかない生きにくさ、何とも説明のつかない、目に見えないレベルで背負っている重い何か、強迫観念のようなものを、軽くしていくことができます。

また、、

特に、家系の中で、スピリチュアルな感受性が高く、スピリチュアルな意味で、代表になるような方(または、リーダーといった側面も持つ人)に、受けていただく流れになっています。 これは、どうしても、その人がそうなる、と、決まっている感じで、私は、家系のヒーリングのオファーを受けます。

特に何もひっぱられないのでしたら、あなたにとつて、このヒーリングはまったく関係がないです。 簡単にスルーしてくださいね。^^) ふう。

ある方の家系のヒーリングの実例をお話します。

あるクライアントさんの(母方の)ご先祖は、江戸時代まで、その地区の領主でした。多くの小作農民が、コメを作っていて、領主に年貢米を収めるわけでした。

このクライアントさんの家に伝わっている、言い伝えで、江戸時代、1700?1800?年代、天候不良により? 大凶作の年があり、食べ物がなくなり、農民が多数、がし、しました。 領主側も、なんとかしようとしても、力は及ばなかった。 結果、むごい光景が広がりました。

このご先祖には激しい悔恨が残り。。。

このクライアントさんは、子供のころから、こういった、父方の家の歴史を、祖父から、何度も何度も聞かされていたそうです。

そして、、この話を聞いて、私からは、このクライアントさんが負っている、

<この時、食べられずくるしみしんだ人たちを弔う>といったテーマが、家系の中に、まだ継続されていてこの人こそ!、それをクリアすべき方であると、かんじました。

ふっ、と、何かがつながり、この方の、

家系のスピリチュアルヒーリングを受けていただく話がまとまりました。

私が、この方の、家系ヒーリングをスタートする直前に、もう本当にたくさんのうえた農民のメモリ(過去の情報)がむらがってきているのをかんじました、、(これは、霊、といったものではないです。残存したエネルギーのようになものです。)

100人以上の人々(この場合、当時の飢えて死んだ農民たち)が、ぎりぎりの絶望的状況になって、こんなおそろしげな姿になるのか、と、絶句しました。。。。。

要するに、過去、そういう人たちがいた、その時に感じた心境の残像のようなものが、まだ大気中に残っていて、この癒しの時(ヒーリング)のチャンスに、盛大に表にでてきた、、ということです。

この方のお家は、この土地の領主だったため、領民の不幸を、我が身のこととして、ずっと、背負ってきていた、ということです。

このクライアントさんは、自分が社会的に活躍していこうという時に、<この世の誰か、たくさんの人々が、いのちにかかわるような苦しみを得ないか? >という、繰り返し起きる、奇妙な、漠然とした不安に、発作のようにさいなまれる時があるそうです。

この方の人生は、会社社長として、表面からみて、まあまあうまくいっているようであり、特に思い当たる現実の理由はわからず、、ただ、そういう心境に連れていかれることでこころ苦しく、自分が生きていることへのざいあくかんの虜となり、活躍することにストッパーがかかる、、、というのが悩みでした。。。

私は、一週間かけて準備をして、その上で、家系ヒーリングをスタートしました。

この方の家(母方)の、家系ヒーリングは、60分かかりました。

これら、うえた農民たち(という、大気が持っている記憶)に、天からの光が燦々と届き、、彼らの記憶は、盛大に癒されていきました。 光をあびて、彼らは、つらさにとじこめられていたものがはずされ、ラクになり、光に溶けて戻っていきました。。

また、、この時の、彼らのつらかった記憶、感情の名残りが、やはり、彼らのいた土、土地の記憶から癒されていきました。。

もう、これは、上から降りてくる光により、すべて、そうなるべきヒーリング、というものです。。 私は光の窓口であり、それを方向づける役です。

また、このクライアントさんの直系のご先祖様のうち、この、領主をしていた方のくるしみも、癒されていきました。。 これも、非常に感動的な癒しがおきました。

その人のくるしみを中心として、それ以降の人々に漠然とした翳りが継承されていて、、それらも、同時に、光で、はぎとられていきました。。

ヒーリング後のクライアントさんは、明るく輝き、、、何かわからないけれど、とにかく、自分のパワーをそぐわないようにしたい、自分が活躍することで、誰か多数の人たちが苦しむのでは、、といった強迫観念、および、自分が生きていてごめんなさい、という理由不明の罪悪感は、あっさりなくなり、すっきりしている、、

何か生きやすい、<弔いはもう終わり>、<私も、もう、ラクに生きてよい、私も解放された>、、、といった感覚が深いところから起きて、涙が止まらない、、、、と、驚いていました。。

また、この方が、家系ヒーリング後、ご自分の子供たちを見て、<輝くような感じがする>、といったこともおっしゃっていました。 血がつながっている人々への良い影響は、これだけでなく、けっこう広範囲になります。(親戚まで至ります。)

ということで、家系ヒーリングについてお話してきました。

ただ、最初に申し上げたように、これは、すべての人が受けたらいい、とは、私はまったく思っていません。

というのは、どの家系にも、さまざま喜怒哀楽のドラマがあり、いろいろあります。 また、たいへんな時期はどの家系にもあります。

<ご先祖様が、さまざまなピンチがあっても、生きていてくれたから、いのちをつなぐことができて、今現在の私のいのちまでつながっているのだ、ありがとうございます。感謝します!>、と、手を合わせて感謝なさることで、ふつうの場合、十分だと思います。

家系の中で、スピリチュアルな役がある(スピリチュアルな感受性がある方)方、、ご両親かや、または、どちらかの親御さん、祖父母さんから、<うちの家の歴史は、、>などと、、何度か話を聞いており、その中に、まだつらそうなものがあるな、、私の代で癒したいな、などと、気持ちがひっぱられる方だけが、このヒーリングを受け取る対象になります。

今まで、日本史の教科書に載っているような戦に関係したご先祖様をもつみなさんにも受けていただいて、喜ばれています。

いろいろ見事なお話があるのですが、プライバシー厳守の関係から、ここには書けません!

家系ヒーリングは、癒しの対象がとても広いので、料金は高いです。値上げしましたが、それに値します。

料金は、70,000円になります。(といっても、あなたがもし、私がすることをみていたら、これでも安いと思うかも。。^^))

・家系のヒーリングは、クライアントさんを直接ヒーリングするのではないです。なので、お申し込み後、一週間かけて、私側で準備し~ 最善のしっくりくるタイミングで、ヒーリングをさせていただく形になります。そのあとご報告いたします!

・家系のヒーリング中、クライアントさんは、特に何かすることはないです。ふつうに暮らしていてください。^^)

・家系のヒーリングは、お父さんの家系、またはお母さんの家系、一回に、どちらかの家だけが、ヒーリング対象になります。

・お申し込み後、3代までの、直系のご先祖さまの簡単な家系図を書いていただくことが必要です。お名前はわかる範疇で大丈夫です。(お名前はわからなくても大丈夫です。)

・また、家系のストーリーも、わかる範疇でお知らせください。(たとえば、武家だった、長崎の在だった、とか、何か、ご両親やお祖父母様から聞かされていたお話があるなら、それをお知らせください、、、)お申込み後、質問票をお渡しします!

・これは、ご自分のルーツを知るための旅にもなります。 (私は結構楽しいところもあると思っています。というのは、ご先祖様だって、私たち同様、夢も希望もある人生を過ごしてきているので。) 今、生きている、ご自分の存在を、改めて、ありがたいと思うのでは、です。^^)

特に何か気がかかりになるものは、まだ癒しが必要なものである可能性あります。

(一方、気にならないものは、そのままスルーで大丈夫です。)

ということで。。何かご質問がある方はお問合せください。

または、お申込みは以下からです。

あなたのお申込みは、家系ヒーリング +前後メール 70,000円です。
以下、あなたの情報は、みんなのヒーリングルームあてにのみ、メール送信されます。(このブログ上に、入力情報は残りませんので、ご安心ください!)
あなたのプライバシーを厳守します!!!!!・・・・・・・・・・・

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