スターピープルものがたり。

愛するみなさま

いつもみんなのヒーリングルームへ来てくださってありがとうございます。

あなたがこの場所でリラックスしてお過ごしになれるといいなと思って

書いています。

今日から、宇宙の話を少し、あなたにお届けします。

あまり、一般的でないこの話を書くかどうか、かなり迷ったのですが、、

書くことにしました。

(ぴんとこない方、スルーしてくださいね。。)

**********************************************************

私は、地球へ来たのは、これで2回目です。

前回来たのは、地球創生の時期、たくさんの宇宙船が、地球へ来ていた

ころです。 

今回は、地球人として転生しました。

****************************************

ツインソウル、という考え方があります。

ひとつの魂が、枝分かれして、同時期に、それぞれ全く別の場所で、転生する、

という考え方です。

枝分かれしたそれぞれのチームは、独自の転生経験を積んでいきます。

たとえば、地球での転生をしていくチームが2つあって、また、別の星で

転生するチームが複数、、、といった具合です。

私の場合、私のツインソウルの地球転生組がいました。

また、別の星での転生組もいました。

私のツインソウルは、少なくとも7人います。

全員で会ったことは、1回だけです。

私が寝ているときに行く世界で、ツインソウルの人々と会いました。

どこかの山奥のような場所で。

彼らは、全員、白人系の若い男女の容姿をしていました。

(まあ、なんとでも、形は作れるわけですが。。)

同じ魂を共有しているのだから、自分、といっていいのですが、それぞれの

転生の経験の差異があるので、、懐かしいけれどじぶんではないような、、

こそばゆいような、不思議な感覚でした。

地球組もいましたし、また、別の宇宙の星の組もいました。

彼らとは、非常に和やかで活発なチーム感覚を味わいました。

もちろん、言語はいらず、意図だけで、会話ができました。

私たちは、離れていても、無意識に、それぞれの経験を常に連絡し、

共有しあい、チームとして、魂の経験を豊かにしているようでした。

私自身は、おもに、シリウスにいた時代が長く、、(残念ながら、その記憶は

消されていますが)、、、とにかく地球組ではありません。

私が今回、地球に生まれた理由のひとつは、ツインソウル地球組の、

前回の転生が厳しいものだったため、、

では、今回は私が代わりに、、、ということで、取り換えたようです。

彼のそれまでの転生の情報をリストとしてもらって、それで、ここに来ました。

これが、私のストーリーです。

*******************************************

あなたに愛をこめて。