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からだのヒーリング

2011.10.18  | コメント(0)

愛するみなさま

いつもみんなのヒーリングルームに来てくださってありがとうございます。

あなたがこの場所でリラックスしてお過ごしになれるといいなと思って
います。 ^^

いかがお過ごしですか? (^-^)

いつもあなたがいてくださってうれしいです。 
ありがとうございます。


病気になるとか、何か精神とか、感情に違和感があるとか、
あきらかな不快があるというのは、何か意味があって起きています。


もちろん、必要な場合は、お医者さんにかかることは大事です。

また、さらにご自分で、ホ オポノポノしていくとか、

各種瞑想、呼吸法、 その他さまざまな方法で癒していくことができるでしょう。



私のさせていただいているヒーリングも、対処療法です

からだのヒーリングの場合、私は、その方のからだに、その症状を
起こさせている理由、に対してヒーリングさせていただきます。


どこかの臓器に、ネガティブなエネルギーやインパルスがあるなら、その部分を
削除させていただくことで、

表面的な部分では、らくになっていったりします。

このあたりのプロセスは、神様の流れ、決定がある、といった手ごたえを感じます。


アナナスは窓口であり、天から届くエネルギーを方向付けますが、
ほんとうに癒しの作業をしているのは、あなたの本体である内なる神様のほうです。 
^^

あなたの内側の神様を信頼しています。


++++++++++++


ところで、、

イギリス、ウェールズ在住の友人が、私についての記事を書いてくれました。

彼女は私のホ オポノポノ友達で、アムステルダムで知り合った人です。

もし、よろしかったらみてくださいね。 



(私は、友人とこんなに深い信頼関係を作れていることが、本当にありがたいです。
そのことをみなさんにシェアさせていただきたいと思いました。)


あなたと愛と光のやりとりをさせていただくことをこころから感謝しています!

あなたの健康と、ハッピー、最善の流れをこころから思っています! ^^

いつも私に関わってくださって感謝します!!!


(^-^)愛をこめて。   アナナス



愛の教室、レオ・ブスカーリア先生

2010.08.24  | コメント(0)

愛するみなさま

 

こんにちは。(^-^)

みんなのヒーリングルームへようこそいらっしゃいました。

あなたがこの場所でリラックスしてお過ごしになるといいなと思っています。

 

さて。。レオ・ブスカーリアさん、という、南カリフォルニア大学で、愛についての

授業を開いていた先生がいました。

彼は、イタリア系アメリカ人。 1924年生まれで、1998年に向こうに帰っている方

でした。

 

私は20年くらい前に、彼の翻訳本を読み、とても刺激を受けたのを覚えています。

 

本の中に、こんなシーンがありました。。。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

レオ先生は、ある旅行で、修道院に伺った。

そこのシスター方は、貧しい暮らしをしているけれど、精神性の高い

方ばかりだった。 彼女たちは、愛の感受性が高いレオ先生とのやりとりを

喜び、心のこもったおみやげをもたせてくれた。

 

それは、修道院で作った、たくさんのチーズと、パン各種、かぼちゃ、、

それから、レオ先生が褒めたちぎった、その地区の秋の美しい彩の落ち葉を

大きな袋にいれてくれたものだった。

 

彼女たちのおみやげを手に、レオ先生は、帰りの飛行機に乗り込んだ。。

 

深夜便で、客席乗務員は、飲み物サービス等、足早に仕事をし、

少し疲れているように見えた。。

 

レオ先生は、そんな女性たちの姿を見ていて、ちゃめっけを起こした。。

彼の隣の席は空席だった、だから、その場所も自由に使えた。

彼のまわりの席も、深夜便で、ほとんど乗客がいなかった。

 

機内の電気が消されたころ、、 

 

その隣の席に、レオ先生は、落ち葉をぶちまけた。

そして、その上に、チーズ、パン、かぼちゃを美しくコーディネートし、

乗務員を呼ぶブザーを押した。。。

 

若い女性客室乗務員が、レオ先生の席に近寄ってきたとき、

どうせ、飲み物か、毛布がいる、といった、ありふれた用事だろう、と、思ったろう。

 

だけど、そこには、ニコニコした愛すべきおじさんと、それから、

落ち葉と、パンとチーズとかぼちゃがいた!!

 

『よかったら、秋の落ち葉と、パンをみなさんで楽しみたいなと思って。。』

 

レオ先生がどんなことばをかけたかわからないが、とにかく、彼女は笑顔になって、

『まあ、どうしましょう、』 とかなんとか言いながら、足早に立ち去り、

そのあと、他の客室乗務員を、ぞろぞろ連れてきた。

誰かが気をきかせて、ワインと、ワイングラスも、人数分、持ってきてくれた。

 

それで、その場は、レオ先生と、客室乗務員の全員が、愛のこもった

やりとりをする場になった。。。

 

さっきまで疲れていた人たちは、みんな笑顔になって、パンやチーズを

みんなで分け、ワインと秋を楽しんだ。

 

そして、、、この集まりは彼女たちにとっても、忘れられない特別な記念日になった。。。 

 

こんな話が、レオ先生の世界にはたくさんある。。。

 

そう。みんな、それぞれの役割を、毎日こなしているけど、

こんなふうに、愛のこもったドラマが起きるのを、待っているのかもしれない。。

その瞬間は永遠だ。。。

日常と永遠をつなぐのは何だろう。。

 

you tube で、レオ先生の映像を見つけたので、どんなかんじ、か

よかったら見てくださいね。

 

私は落ち着いた印象の人を、ずっと想像していたのだけど、映像を見ると、

とっても元気なイタリア系アメリカ人のおじさんでした。(^○^)

 

レオ・ブスカーリア先生、ありがとうございます。(^-^)

先生はすてきね!!

you tube の映像

 

今日も私におつきあいくださりありがとうございました。あなたに愛をこめて。

 


スーザン・ボイルさんのCD

2009.11.27  | コメント(0)

愛するみなさま

 

こんばんは。

みんなのヒーリングルームへようこそいらっしゃいました。

いつも来てくださってありがとうございます。(^-^)

今日は、昨日発売のCDの話題を。

 

 

今年、スーザン・ボイルさんがイギリスのテレビ番組に登場したとき、

http://www.youtube.com/watch?v=1t8m7CkpIK0&feature=related

47才、失業中で、歌手になりたい彼女は、最初、審査員、観客の

批判的な視線にさらされました。

 

どうも、場違いな、人のいい田舎のおばちゃん、といった様子でした。

どうしてこの人が、今から歌手になりたいだなんて、、??

奇妙な空気が会場を包んだのではないかしら。

 

しかし、、、彼女が、レ・ミゼラブルの I dreamed a dream を歌いだした

とき、あまりの美声に、みんな、ショックを受け、熱狂しました。

そして、、文字通り、世界中が彼女に関心を向け、、

 

準決勝、決勝、、と、上っていく際には、あまりにも注目されたので、

その中には、批判や中傷すらあったそうで。

 

フツウのひととして生きてきた田舎の、人のいい女性が、

そんなとてつもないプレッシャーの中で、

決勝で堂々と、歌った映像を見て、、、感動しました。。(^-^)。。

 

『歌手になりたくても、ずっと、チャンスがなかった』

スーザンさんが始めに登場した時、言ったとおりだったのでしょう。

 

チャンスがなくても、きっと、地道に、そのときできる最良のことをしてきて、、

『その時』、が来たら、こうして成功なさった。。

 

きっと、成功を待機している間は、この方の人格は練られて

いったのかな、、なんて。。

 

だって、人格の力がなかったら、悪びれず、

『一度もキスしたことないんです。男のひととつきあったことがないの。

箱入りだから。。』

って、おばちゃんなのに、かわいらしく、言えません!!

 

『失業中です。 歌手になりたいです。』

47才で、正面から堂々という、その姿も、すごくいいなあ、と

思いましたもの。。

 

 

英国発のシンデレラ・ストーリーですね。

すっきり、とってもうれしい。

 

CDが昨日、日本でも発売されました。

以下、アマゾンさんから画像を借りました。

↓   ↓  

 

  夢やぶれて 夢やぶれて スーザン・ボイル

 

メイクとドレスで、かわいらしいステキな女性になってます。(^-^)。

私は今日、さっそく買いました。

母と一緒に聞いていたら、、こころに羽がはえたように、幸せな

気持ちになりました。

 

私、母、弟の奥さんからも、スーザンさんは絶賛されています。(*^。^*)

こういう実例も、いいものですね。 

おつきあいくださり、ありがとうございました。

 



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