2011年8月:カテゴリー

Love Letter !

2011.08.31  | コメント(0)

愛するみなさま

 

いつもみんなのヒーリングルームに来てくださってありがとうございます!

今日はひとことだけ。。

 

いつも私にかかわってくださってありがとうございます!

 

愛しているからね!!! (^-^)

 

あなたらしいのが一番いいですね。

 

あなたのルートがあるから、大丈夫だからね。(^^)

 

あなたはあなたでいいからね。

 

じっくりじわじわ、ご一緒に大きく成長していきましょう!

 

へこたれず! 堂々と! 

(もちろん、へこたれている時はそれでOK!) 

 

強くしなやかな自分になっても、成長してしまっても、

私たち、案外うまくやっていけるわよ!

 

夏の終わりの太陽に、高く両手をあげて、、、

背延びをして、、、

 

飛行機が遠くを離陸していくのをじっと見ながら、、

 

今日も、私たち、生きていてよかったね!

 

(^-^)アナナス

みなさまいつもありがとうございます!

 


ほんとうはよくわかっている子供たち

2011.08.27  | コメント(0)

愛するみなさま

 

こんにちは。(^◇^)

いつもみんなのヒーリングルームに来てくださってありがとうございます。

あなたがこの場所でリラックスしてお過ごしになれるといいなと思いながら

書いています。

 

 

前回記事では、私の子供時代について書いてしまいました。。

おつきあいくださりありがとうございました。

 

私が地球に来る前にいた場所とあまりに違うので、それで驚き、

地球の特徴的な点を否定的にとらえてしまった、という、今回の人生の

スタートでした。

 

現在の私の目の前に、当時、幼児だった私がいたら、

事情を察して、的確なことばがかかけられるのにな、と思ったりします。

 

どんな大人も子供も、そのひとの事情にかかわらず、誰かから

ありのままの自分を理解されたい、というニーズがありますから。 ^^

 

私が特別だったということではなく、、、

 

赤ちゃんは、過去世をよく覚えていますし、今回の人生はこんなふうにしよう、

と、大人の考えを持っているようです。

 

彼らの目をのぞきこんで、ただ、無邪気だけでなく、"よくわかっている"、

という気がすることがありませんか?

 

そう、彼らはよくわかっています。

まわりの大人の事情もよくわかっています。

 

でも、ただ、ことばにして発することがまだできないだけです。

 

それが、幼児になっていくと、一般的な意味で、"子供らしく" なっていきます。

 

私の知りあいの子供で、彼が3才くらいのときに、明らかにこの子は

エーテル視力がある、とわかった子がいました。

また、彼はテレパシーも普通にしていて、私がこころの中でつぶやいた

ことにも、返事を返してきました。

 

しかし、、現在彼は小学校3年生で、もうエーテル視力はないです。

あいかわらず人の気持ちに非常に敏感ではありますが、

大人が真実をフェイクすることばも、うのみにするところもでてきました。

 

奇妙です、、、彼はものすごくかしこい魂ですが、、、

 

地球モードになると、やはり、おおいなるもの、本源に対しての叡智が、

本来持っている認識能力より、相当せばまるのでは、と、理解しています。 

(↑ この一文はだめだ、と今日、上から言われました、すみません、削除します!)

 

もしくは、叡智への共振が、より、無意識的に移行する、という理解にしたほうが

いいのかしら。(*^_^*)

(↑ でもこれ、(近い)未来は変わるでしょうね! 

叡智を保持したままの人間が増えていくでしょうね。)

 

 

とにかく、あなたも、あなたが現在認識しているよりはるかに膨大な叡智を

持っている存在です。ただ、忘れた役をしているだけです。

 

地球では、一種の記憶喪失になることで、二面性から学ぶことがあるのでしょう。

リアルに体験できますから!

光と闇。 右と左。 いつも何かしら対になることがあります。

その中から選択すること。 

迷うことすら、学びの一環になります。

 

さらに、間違える、ということも貴重な学びです!

(肉体を脱いで、向こうに帰ったら、間違うなんて体験、したくても?できません!)

 

 

ということで。

今日も私におつきあいくださりありがとうございました。

あなたに愛をこめて。

 


あるスターピープルの子供時代

2011.08.24  | コメント(0)

愛するみなさま

 

こんばんは。(^-^)

いつもみんなのヒーリングルームへ来てくださってありがとうございます。

あなたがこの場所でリラックスしてお過ごしになれるといいなと思いながら

書いています。

 

さて。

今日は、私の子供時代のお話におつきあいいただけますか?

 

私は、地球は2回目です。

今回は、地球人として生まれました。

 

赤ちゃんのころから、地球ルールに適応するのに、非常に混乱しました。

私は、"背の高い人々(大人)"の体周りの空間に点々とある、黒いすすを、

理解できませんでした。

 

彼らは、とても感情的で幼く見え、また、とても気の毒に見えました。

本当に、そんなに恐怖しているのか? はじめは、うそだと思っていました。

からかわれているのでしょう、とか。

でも、本当に、"背の高い人々" が、恐怖していたということがわかったとき、

驚愕しました。

 

私は、ここでは自分が生きていくのはたいへんそうだから、と、

向こうへ帰ろうと乞い願いながらも、かなわず、帰れない、とわかった時、

本当にパニックになりました。

 

というのは、赤ちゃんのころまでは、自分の肉体から抜け出して、いくらでも、

もとにいた場所(宇宙)へ帰ったり、そこで仲良くしていた人々と会っていた

のですから。 

彼らは、精神が完璧に安定していて、静かな愛がある人々でした。

そこにいれば私は神性に満たされていられました。

 

とにかく、このひとたちとのコンタクトがとれなくなっていった時、

(私はまだ幼児でしたが、)

私はここで(地球で)たったひとり、取り残されたのだと思いました。

 

そのあと、、絶望した子供時代を過ごしました。

 

父母という、"背の高い人々"に、自分のこれからをゆだねられているらしい、と

理解したときも、はじめは、大丈夫かしらと思いました。

まるで、全然違う人たちのところに、養子として来たような気持ちでした。

 

 

"ここの人々" 、は、"不安"を持っている。

"ここの人々" 、は、"欲望"というものを持っている。

 

だから、不安もある、というふりをしなくてはならない?

何か、自分がこうしたい、といったことを持たないといけないらしい。

 

"彼ら" の感じ方、考え方をすこしマスターしないと、"彼ら" から、私は理解されない、

ということを実感したときは、悲しかったです。

ずいぶん原始的なことを、共通項としてマスターしないと、ここでは理解されない

らしい、とため息をつきました。

 

 

以上は、私の幼児の頃の話です。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

 

私は結局のところ、現在、47才の大人になり、、、、

紆余曲折の末、地球人になりました。

今では、フツウに不安を経験している人間です。 ^^

 

 

地球のマインドベルトに、不安、、という観念が暗雲のように存在しているけれど、

 

それ、、、けっこう、うそではないかしら!!!

 

私たちが不安だと思うことのかなりの部分が幻想だったりします。

 

人類が(私も含め)、不必要な不安、幻想から、リリースされればいいのに、

と、切に思っています!

 

"常識" 、の中に含められている、"不安"に、気がついていくといいですよね。

 

ほんとうはどうなのか?

 

いつでも、自分で吟味していったら、"それ" は違う様相を見せるかもしれない。

 

今、地球はどんどん変化していって、私がここに来た時よりはるかに

光が満ちている時代になっています。

 

強い光があるから、影が色濃くできます。

光がなければ、影には気がつきません。

 

私が幼児のころ、"不安" 、という感情を理解したとき、

生まれる前にいた場所は完全に "安全" だったのだと理解しました。

 

"安全" というのは、"危険" を知らなければ、存在しない単語です!

 

、、、、、、、、、、、、

 

なんだかまとまらない話になってきましたが、、、(^-^)

シンプルに力強く、私たちのいのちを祝福しましょう!

 

そして、

自分を、少しずつ、不安という幻想から救いだしていきましょう!

 

地球の未来も、私たちみんなの未来も明るいです!

そう決めましょう! (^-^)

 

愛をこめて。 アナナス

 


神様もいます。(^-^)

2011.08.17  | コメント(0)

愛するみなさま

 

こんにちは。

いつもみんなのヒーリングルームに来てくださってありがとうございます。

あなたがこの場所で、リラックスしてお過ごしになれるといいなと

思って書いています。

 

 

このごろはいかがお過ごしですか。

あなたがお元気でハッピーであるといいなと思っています。

 

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

さて。今日は私の昔の例から。。

 

あれは1994年の冬でした。私はまだ結婚したてでした。

その日は、とても生理痛がひどくて、寝込んでいました。

ずっと泣きながら痛みに耐えていました。

 

夕方になって、やっと起き上がれるようになったとき、お米をとぎ、

炊飯器のスイッチを入れることまではできました。

 

でも、夫が仕事から帰ってくるのに、おかずがない、、、

冷蔵庫に食材があっても、それを料理するだけの余力はありません。

どうしよう、、と思いました。

 

それで、

 

"神様、おかずがありません。夫におかずが必要です。なんとかしてください"

 

と祈りました。 

 

すると、15分後に、ドアがノックされました。

2軒先に住む奥さんが、現れました。

当時、60代はじめくらいの、とても気さくな方でした。

 

手には何か持っています。

《あのね、あなたのところ夕食まだ? 

よかったら、おかず作りすぎちゃったんだけど、食べないかと思って。》

 

彼女の手にのっていたのは、お肉を焼いたものと、野菜の煮物の2皿。 

それぞれサランラップがかけてありました。

 

もちろん、喜んでいただきました!

受け取った手に、お皿の重みを感じたとき、、すごくうれしかったです。

 

後にも先にも、彼女がそんなふうにおかずを持ってきてくれたのは、

この一回だけです!

 

これは絶対、神様が何とかしてくれた例だと思います。

(神様と、それから反応してくださった彼女に、ありがとうございました!)

 

(関係ありませんが、付け加えると、私はもう生理痛から卒業しました。

治ってしまいました。)

 

今日はこれだけです。

お付き合いくださりありがとうございました。(^-^)

 


トッテモ、ご自愛ください!

2011.08.10  | コメント(0)

愛するみなさま

 

こんばんは。(^-^)

みんなのヒーリングルームへようこそいらっしゃいました!

 

あなたがこの場所で、少し涼めるといいのですが。。

 

ギンギンに冷やした麦茶はいかがですか?

アイスもありますよ! (^◇^)

 

今さっき切った、パイナップル一個分もありますよ!(すごく、、オイシイ!)

自家製プチトマトも。

(私の冷蔵庫は大きいのよ!)

 

テーブルに、人数分のコップを出して、麦茶を分けましょう!

あれ?冷房効いているかな?

(東京、節電中。。)

 

おしゃべりはたくさんはずむでしょう。

 

たくさん、おしゃべりしたいですよね。

それは、人間として、正しいと思いマス!(^◇^)

ああだ、こうだと、おしゃべりしているうちに、気も紛れるっていうものです!

にんげんなんだから、それでいいんです!

 

今は暑い時期だから、あなたもいつもより、ご自分を大事にして

さしあげてくださいね!

 

ちょっといい思いしてもいいのではないかしら。(^◇^)

 

それから、涼しい場所にお住まいの方、、今はちょっとうらやましいです。(*^_^*)

 

秋が恋しいです。。あの、夏の勢いが薄れてきたあたりの趣を

待っているのだけど。。 つくつくほうしが鳴くころ。。

 

夕日も見たいですね。

あの色が変わっていく光景って、圧倒的でしょうね。

 

1年に一回、夕日を見れればいいくらいです。

 高い建物に囲まれていると、夕日が見れません。不自然ね。

 

とにかく、、ご自愛くださいね。ぼちぼちいきましょう☆

 

いつも私にかかわってくださってありがとうございます!

あなたに愛をこめて。。

 

アナナス(^-^)

 


大切なひとに対する責任の所在

2011.08.06  | コメント(0)

愛するみなさま

 

こんばんは。(^-^)

いつもみんなのヒーリングルームに来てくださってありがとうございます。

あなたがこの場所でリラックスしてお過ごしになれるといいなと

思っています。

 

さて。このところヒーリング、メール書きで忙しくさせていただき、

このブログにもなかなか戻れませんでした。

何度も来てくださった方、すみません。ありがとうございます。

 

あなたはいかがお過ごしでしょうか。

いつもありがとうございます。(^-^)

 

今日のお題。大切なひとに対する責任の所在。

 

ものすごくシンプルな説明で失礼します。^^

 

あなたと、誰か大切に思うひとがいる。

パートナーかもしれないし、親友かもしれない。

 

あなたのまわりはあなたの世界がある。

そのひとのまわりはそのひとの世界がある。

ひとりひとりの世界がある。

 

あなたと、そのひとが関わると、つながっている部分に、グレーゾーンができる。

 

あなたは、そのグレーゾーンを、あなたがやりやすい方法に合わせてほしい

と思うかもしれない。

相手は、そのグレーゾーンを、当然、自分の方法に合わせてほしいと

思うかもしれない。

 

それでもし、多少、ぎくしゃくがおきても、ぜんぜんオッケー。

よくあることです。 気にすることはないです。^^

 

グレーゾーンについて、相手がこうしてくれるはずだ、と、期待しすぎると

そうでなかった場合、あなたはつらくなる。

 

グレーゾーンについて、相手から、あなたはこうしてくれるはずなのに、

と、期待されすぎると、あなたは重くなる。

 

だから、そのあたりを、相手に、"~してくれるとうれしいけどどうかしら?"、と、

具体的に、ことばでお願いしてみる。

それで相手がオッケーしてくれたら、あなたはハッピー。

 

でも、相手が、それはいやだと断ったら、あなたは気持ち良く、それを

了解したらいいですね。

 

相手が、イエスノーを、そのひとの本音に沿って表現することを

了解した頼み方をできたら、それはすごくいいことですから。

 

そうしたら、相手はあなたに感謝しますし、あなたも、相手に、

本音をいいやすくなるでしょう。

 

もし、これが、

(あなたは今から私の言うことに絶対イエスっていうべきだ) という

含みを持った頼み方をしてきたら、

 

相手は不自由を感じます。

ほんとうは相手の答えなど聞いていないのですから!

案外、この手の聞き方は、世の中にあふれています。

正解を誘導するような質問の仕方ですね。

 

でも、、特に、、、あなたと大切な方との関係なら、

相手が広がれる依頼の仕方、質問の仕方のほうがいいのではないかしら。

 

相手がイエスと言っても、ノーと言っても、変わらずにあなたは自分を

愛しているし、あなたとそのひとの関係もオッケー。 ^^

 

 

さらに、自由意思を表現することを許容しているとき、あなたは

そのひとの前でも自分自身でいられます。

相手にとってもそうです。(^-^)

 

それぞれが自分らしくいられるカップル、また、親友なんて、風通しがよくて

すごくいいのではないかしら! 

 

あなたに愛をこめて。 (^-^)

 



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