2011年6月:カテゴリー

宇宙船と宇宙

2011.06.29  | コメント(0)

 

愛するみなさま

 

こんばんは。(^-^)

いつもみんなのヒーリングルームに来てくださってありがとうございます!

あなたがこの場所で、リラックスしてお過ごしになれるといいなと思って書いています。

 

パソコン、また、携帯の向こうにいらっしゃるあなたに、愛を送ります。 ^^

いつも私に関わってくださってありがとうございます!

 

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さて。宇宙の話し。続き。。。

 

私は、睡眠に入るか入らないかの、寝入りばなのときに、

不思議な体験をすることがあります。

 

その時も、宇宙から来た人々が3人、来ました。

 

姿は見えませんが、硬質でとても密度の濃い感じのエネルギー体が、

そこにいる、というふうに認識しました。

 

私は宇宙人に会いたい、と思っていたから、それで、訪問してくれたのでしょう。

いわゆる、地球人的なフレンドリーとは趣がまったく違いますが(笑)

 

、、、、、、、

 

彼らは、私のエネルギー体をつれて、、、

 

宇宙船に乗せました。

 

材質は、エーテル物質でできているので、その姿は、その視力を持たない方には

見えないでしょう。

 

宇宙船は、人間の目に見えるよう、荒い周波数に落とすこともできるけれど、

何か目的がなければ、そうはしないでしょう。

 

、、、、、、、

 

宇宙船の動力は、、、今まで経験したことのない、ものすごいエンジン出力でした。

その衝撃に驚きました。

 

といっても、体感したのは、私の肉体ではなく、エネルギー体です。

 

これは、たとえると、飛行機が離陸時に、最大のパワーで離陸するでしょう。

あのときのパワーより、はるかに、強大な推進力、なおかつ、省電力的な

感じ、を味わいました。。 

しかし、飛行機のような生やさしい乗り物じゃない。

 

 

 

だって!

 

一瞬で宇宙。。。

 

 

 

宇宙。。。。。

 

 

闇と星々の世界。

 

、、、、、、、

 

 

宇宙は、地球人にとっても、特別です。

 

 

だって、宇宙に行って、船外活動をした宇宙飛行士は、必ず、意識の

ものすごい変容をなさっているでしょう!

あれは、、そういうことなんだと理解しました。。 (^-^)

 

今日はここまでです。

ありがとうございました。

 


宇宙人の来訪

2011.06.26  | コメント(0)


愛するみなさま


みんなのヒーリングルームへようこそいらっしゃいました。

あなたがこの場所でリラックスしてお過ごしになれるといいなと思いつつ
書いています。 

いつも来てくださってありがとうございます。(^-^)



今日はいかがお過ごしですか?

あなたの人生のどんな日を過ごしていらっしゃるかしら。

暑い日もありますから、ご自愛くださいね。


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さて。前回から宇宙の話を。


この話は、私にとっては、キモなのですが、あなたにとってどうかは
わからないので。

あなたがしっくりくるとか、こないとか、あなたにとってのご判断を第一になさって
くださいね。  ^^


それぞれ、認識している現実、というものは、様々ですから。 (^-^)

それでは、あなたに愛をこめて。 次の話を続けます。


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私のもとに、初めて、宇宙人(どこの人というのは伏せます)が来訪したのは、
去年の初めです。


夜、睡眠に入るあたりの時間って、私にとっては、いろんな不思議が起きる
可能性がある時間帯です。


私の布団の足元に2人、そして、私の枕元、左側にひとり。
彼らは来ました。


姿は、あまりはっきりしません
(彼らが、私に、明瞭な姿を見せないようにしていたのでしょう。)
しかし、、私はそのエネルギーで判別できます。


天使や、妖精、あるいは、特別な存在の方、または、人間のエネルギー体、、、
とは、明らかに異なる質の存在が、来たので、私はたいへん驚きました。


彼らとは、もちろん、ことばはいらず、テレパシーで会話ができました。


、、、、、、、、、


地球人の変容を見守っている、宇宙人の存在がいること。


私は彼らと遭遇したことで、自分が見失っていたことを思い出しました。


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地球人は、肉体の周りに、各エネルギー体をまとっています。

その人の体から、周囲50~60cm のあたりが、あなたのオーラです。

(私がヒーリングで扱わせていただいているのは、これらエネルギー体
のほうです。)



そのうちの、アストラル体という、感情についての体があるのですが、
地球人は、その部分を、とても! 発達させています。


アストラル体は、アトランティス時代に、相当な発達がなされてきた体で、
それで、私たちは、今でも一般的に、≪その時感じている感情=自分≫
だと、はしょってしまう性質があります。


感情体の理想形は、ゆるやかに流れていること。

魂からくる光をさえぎらないよう、クリアな鏡であることが、理想形です。
(今は理想ですが!)


また、

私たちが、いわゆる "愛" 、と名付けて味わっている感情は、とても地球的な
ニュアンスが含まれていると改めて認識しました。


西洋人が生み出した、愛するひと、という、ロマンティックな観念。


しかし、、、


私のもとに来訪した宇宙人からは、そういう地球的な "愛"、は、まったく、
感じられませんでした。



彼らは、はるかに理性的で、ものごとの本質をよくわかっていて、
地球の感覚でいえば、非常に、硬質で、無機質な手ごたえでした。


今まで、こんなに無機質なエネルギーの存在に会ったことがなかったので、
本当に! 驚きました。



私は、今回、地球に生まれてから、47年の人生を過ごすことで、
その都度、適応に苦痛を感じながらも、、慣れていき、、


ここに来た当初は知らなかった、
不安、悲しみ、動揺と、自分を同認させることをマスターしていたんだなあ、、
と、その短い時間に味わっていました。。



宇宙人の兄弟からは、静かでクリアな湖面のような、優しさを感じました。



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地球は、宇宙の兄弟からも見守られています。



私たちは、光の変容をしている最中なので、、、
今とても不安定になることも多いです。 



今までそうだと思ったことが、次の瞬間にひっくりかえされたり、、
自分の昨日までの認識が、いきなり今日は信じられなくなったり、、


しかし、それはとても自然なことです。 (^-^)


流入している光のエネルギーの刺激が、人間にとっては、古傷が痛むように
感じられることは一般的です。

なので、それほど個人的にとらなくても大丈夫です。



地球もあなたも私も、変容の流れに乗っています! (^-^)
よかったですね!!! 


ということで。


あなたに愛をこめて。(^-^)

LOVE !

スターピープルものがたり。

2011.06.23  | コメント(0)

愛するみなさま

 

いつもみんなのヒーリングルームへ来てくださってありがとうございます。

あなたがこの場所でリラックスしてお過ごしになれるといいなと思って

書いています。

 

今日から、宇宙の話を少し、あなたにお届けします。

あまり、一般的でないこの話を書くかどうか、かなり迷ったのですが、、

書くことにしました。

(ぴんとこない方、スルーしてくださいね。。)

 

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私は、地球へ来たのは、これで2回目です。

 

前回来たのは、地球創生の時期、たくさんの宇宙船が、地球へ来ていた

ころです。 

 

今回は、地球人として転生しました。

 

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ツインソウル、という考え方があります。

 

ひとつの魂が、枝分かれして、同時期に、それぞれ全く別の場所で、転生する、

という考え方です。

 

枝分かれしたそれぞれのチームは、独自の転生経験を積んでいきます。

 

たとえば、地球での転生をしていくチームが2つあって、また、別の星で

転生するチームが複数、、、といった具合です。

 

私の場合、私のツインソウルの地球転生組がいました。

また、別の星での転生組もいました。

 

私のツインソウルは、少なくとも7人います。

全員で会ったことは、1回だけです。

 

私が寝ているときに行く世界で、ツインソウルの人々と会いました。

どこかの山奥のような場所で。

彼らは、全員、白人系の若い男女の容姿をしていました。

(まあ、なんとでも、形は作れるわけですが。。)

 

同じ魂を共有しているのだから、自分、といっていいのですが、それぞれの

転生の経験の差異があるので、、懐かしいけれどじぶんではないような、、

こそばゆいような、不思議な感覚でした。

 

地球組もいましたし、また、別の宇宙の星の組もいました。

彼らとは、非常に和やかで活発なチーム感覚を味わいました。

もちろん、言語はいらず、意図だけで、会話ができました。

 

私たちは、離れていても、無意識に、それぞれの経験を常に連絡し、

共有しあい、チームとして、魂の経験を豊かにしているようでした。

 

私自身は、おもに、シリウスにいた時代が長く、、(残念ながら、その記憶は

消されていますが)、、、とにかく地球組ではありません。

 

私が今回、地球に生まれた理由のひとつは、ツインソウル地球組の、

前回の転生が厳しいものだったため、、

 

では、今回は私が代わりに、、、ということで、取り換えたようです。

 

彼のそれまでの転生の情報をリストとしてもらって、それで、ここに来ました。

これが、私のストーリーです。

 

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あなたに愛をこめて。

 


みんなのヒーリングルームからのご連絡

2011.06.19  | コメント(0)

 

愛するみなさま

 

いつもみんなのヒーリングルームへ来てくださってありがとうございます。

あなたの存在にこころから感謝します。(^-^)

 

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今日は、2つご連絡があります。

 

  • 現在、遠隔ヒーリングの時間は、45分間 → 30分間に変化しました。

  私側がバージョンアップしました。 

  あなたのご自宅で、短時間で変容を経験していただけます。

 

 

  • また、今週、新メニューをご案内させていただきます。

  宇宙のエネルギーを、あなたに転送します。

  

  通常ヒーリングより、深いリラクゼーションを感じていただけます。

  個人的には、神様の祝福のように感じているエネルギーです。

 

  現在、文章を作成していますので、数日お待ちくださいね。

 

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今日はここまでです。

 

おつきあいくださりありがとうございました。

あなたに愛をこめて。 (^-^)

 


いいんですよ! (^-^)

2011.06.09  | コメント(0)

愛するみなさま

 

こんばんは。(^-^)

いつもみんなのヒーリングルームに来てくださりありがとうございます。

 

あなたがこの場所でリラックスしてお過ごしになれるといいなと思っています。

 

ささ、、、お座布団にお座りくださいな。(^^)

クッションもありますよ。

あなたの好きな素材のものを選んでくださいね。

 

または、あなたが座りたい、猫足の椅子もありますよ。

一応、イタリア製、、、、かな? (笑)

 

紅茶でも、コーヒーでも、あるいは、ハーブティーでも?

好きなものを飲んでくださいね。

 

 

あなたらしく、肩のちからを抜いて、ホッとできる時間て大事ですね。

 

あなたが何か好きなものがあるといいですね。

好きなことをしている時間は、何ものにも代え難いです。

 

ぬいものをするのが、祈りの変わりになる方もいます。

 

あるいは、クッキーを食べながら、軽いおしゃべりをしているのもいいですね。

 

、、、、、

 

あなたらしくいらしていいんです。

 

 

時には泣きたいときもありますし、

 

怒りたくなることもあるかもしれない。

 

自分らしさって、何だったろう、、、って、わからなくなる時もありますね。

 

でも、、いいじゃないですか。。

 

いろんな時間があって、、あなたを練っていくのではないでしょうか。

 

ピアニストのフジコ・ヘミングさんもおっしゃっているではないですか。

 

《間違えたっていいのよ。機械じゃないんだから!》

 

いいなあ、、、このことば、、、私にはありがたかったでした。。 (^-^)。。。

 

この地球では、じっくり時間をかけて、練っていくことがいいみたいですね。

 

私は、とてもあわてた時間、目的を達成しなくちゃ、という時間も過ごしましたが、、

今は、47才で。

 

これからは、じっくり、ゆったり、自然の流れで生きていこうと切り替えつついます。

 

自分にとって大切なことは、見失わないです。

いつも隣で、小さな声がささやいているんですから。

 

 

あなたにとって、大切なことは、必ず、判別がつくし、

あなたにとって、大切な出会いには、必ずベストタイミングで導かれるはずです。

 

そうでない時は、信頼して、ゆっくりしていてもいいんです。

 

もしかしたら、今は、もっと、人生に多面的な視野を持つチャンスかもしれないし、

あなたにとって、大事な他の何かが、もう少し熟成していく時期かもしれません。

 

あるいは、神様のタイミングが、整えられつつある、プロセスなのかもしれない。

 

全体の流れを見てコーディネートしている天を、信用して、任せてみるのも

いいですよね。

 

(^-^)

 

私たちはみんな護られています。 ほんとうです。

 

あなたに愛をこめて。

私に出会ってくださりありがとうございます!! (*^。^*)

 


人生の流れ。 なぜ彼女は、孫を育てているのか?

2011.06.05  | コメント(0)

愛するみなさま

 

こんにちは。(^-^)

いつもみんなのヒーリングルームに来てくださってありがとうございます。

 

あなたがこの場所でリラックスしてお過ごしになれるといいなと思って

書いています。 

 

このごろ、いかがお過ごしですか。 (^-^)

あなたのいろんな時間があるでしょうね。

 

今日は、ある知人の話を。

 

彼女は、70代半ば。 4人の子供を、パートの仕事をしながら育て上げた。

夫は最近亡くした。

 

だんなさんの晩年は、5年間、ほぼずっと入院していたので、

彼女はひとり暮らしに慣れている。

 

 

しかし、最近、やむを得ない理由で、2番目の息子夫婦の家に同居する

ことになった。 思いがけない転機だ。

 

息子夫婦は、共働き。とても忙しい。

彼らが、夜9時頃、会社から戻るまでに、家事をこなさなくてはならない。

 

洗濯、そうじ、食事のしたく、かたづけ、、、

しかも、3才の孫がいて、このぼうやが、やんちゃになっていく年齢。

 

母親は、それまで、子供を預けていたが、おばあさんに預かってもらうほうが

いいだろう、と考えた。 

子供はアレルギーもあったし、それに、保育園の費用だってばかにならない。

幼稚園に行くまでの間だから、と、説得された。 

 

最初は、とんでもない! と、叫んだが、息子夫婦に押し切られた。 

(だいたい、断ったら、まるで私が悪者みたいじゃないの?)

 

結局、渋々、3才の孫と、家にずっといる生活がスタートした。

 

(なんだろう、この変化は! 

 

私はお迎えがくるほうが近いというのに、この孫は、最近、生まれたばっかりだ!

 

あどけない笑顔に救われはするものの、、泣き叫ぶ時と、ウンチは強烈だ。

いまさら、なんで育児なんて!

 

 

これまでの、ひとり暮らしだったら、何時、何をするか、全部、自分で決められた。

 

食器を洗う日が2日に一度だろうが、洗濯ものもたまるまでほっといた。

こたつだって、一年中あってもいいんだし。

 

お金の計算をしながらも、女友達と旅行したり、、まあまあ、好きなことができた。

 

 

なのに、息子夫婦の家庭に、労働力として、すっかり組み込まれてしまって、

旅行にも、なかなか行けなくなってしまった。

 

せいぜい、3才の孫を連れて、近くの公園に行き、若いお母さん方を

遠目に見るくらいだ。

 

自分より50才も若い "女の子たち" と、仲良く、なんて、そこまで気持ちがいかない。。

だいたい、何の会話をしたらいいんだ!? 困る!

 

ハー、どうして、こんなことになったろう、、、、、、ため息もでてくる。。

 

**********************************************

 

でも、、、、

 

彼女の話を聞いていたら、、、

 

これでよかったことがわかりました、、、(^-^)

 

彼女が若かったころ、4人の子供を育てている時は、パートもしていて、

すごく忙しかった。

 

だから、子供たちには、寂しい思いをさせたのでは、と、ずっと、漠然とした

罪悪感を持っていたそうです。

 

特に、2人の息子たちには、"あんたたちは男なんだからがまんしなさい!" と、

何度叫んだことか。 

 

(男の子だって、母親にかまってもらいたい、甘えたい、っていうことが

あったはずなのよね、、

 

私は、息子たちが、甘えてこようとしたら、

"うるさい!こっちは忙しいんだ、お前たちを食べさせるためにたいへんなんだ!"

 

って、内心叫んで、じゃけんに扱っていたと思う。

 

一方、娘たちは、甘え方がうまかった、私の機嫌がいいとき、余裕がありそうな時

だけ、話しかけてきて、

私が忙しそうにイライラしていたときは、姿を見せなかった。

 

だけど、息子たちは、つくづくへたくそだった。。。

だから、私は、息子たちにはよく怒鳴っていた思う。

 

あとで考えたら、(ああ、しまった、ごめんね、、) と思う。

でも、結局、そんなこんなで年月は過ぎ、子供たちは全員、大人になった。)

 

だから!

 

その後悔が、今になって! 

 

彼女がお孫さんを、当時の息子さんのかわりに、子育てすることになったということでした。

 

今なら、もっと、心理的に余裕があるでしょう。 ^^

抱きしめてあげられるでしょう。

彼の顔を見て、必要なことを言ってあげられるでしょう。

 

 

(ああたいへんだよ、、、ったく!)

 

と言いつつも、孫のために何かできることは、この方の幸せに感じられました。

生きる張りあい、なのでしょう。

 

文句がぽんぽんでてきても、当の孫は気にせず、ばあばに、あれをしてこれをして、

と、無邪気に要求していました。 (もしかして、似ている? ^^)

 

お孫さんは、父親である、2番目の息子さんの小さい時に、外見はそっくりだそうで。^^

だから、にくまれ口を聞きながらも、彼女は充実しているようでした。

 

ーーだから、これはこれでうまくいっている、、、

 

というお話でした。 人生は不思議ですね。(^-^)

 

今日も、私におつきあいくださりありがとうございました。

あなたに愛をこめて。

 



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